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暑なってきた・・・ [カレー]

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↑ポンカラカレー「2種カレー」

昨日、急に気温が上がった。
京都市内は34度だったそうです。
まだ、湿度がないからマシだけど。
今日は、先週洛外で食べたカレーの画像です。
こんな時は、辛いカレーが一番。

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↑チキンカレー(左)&マイルドフィッシュカレー(右)

まずは、大阪梅田のポンガラカレー。
最近、ここのカレーが気に入っている。
きっとインデアンカレーやピッコロのルーがキツくなってきたのかも。
ここは、場所もあるのか行列が出来て・・・という状態ではない。
最近の行列現象がどうも好きになれない。
たかがカレーやラーメン、洋食を食べるために並ぶのは嫌なんです。
人を並ばして平気でいるお店側の姿勢も好きにならない。
もっともこれは私だけかもしれません。
私でもここで並んで買えば絶対前後賞が当たる宝くじ売場なら並ぶでしょう。
嫌らしいでしょ。(笑)

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↑ここの美味しさは「混沌」にある。色んな味が渾然一体の美味しさ。

最近、エスカレーターに乗る為に行列というのも気持ち悪い。
あれって片方を開けなければ、行列ができないのに・・・。
関東と関西は、開ける側が違う!なんて都市伝説的なことまである。
しかも、駆け上がる人がいる。急いでいるなら階段を駆け上がったらいいと思う。
並ぶ時も場所にもよるだろうけど、二列に並べばいい。一列でしかも人の間が開いているから長々と行列ができてしまう。もっとコンパクトに並ぶように小学校ぐらいから訓練した方がいいかも。
ついでに、歩きながら飲み食いはそろそろ止めませんか。
熱中症云々というなら山歩き用の「ハイドレーション」で水分補給をすればいい。
でも、都会の真ん中で歩いていて熱中症にはならんと思うけど・・・。
おむすびとかパンを食べながら歩いているお姉さんを見かけるけど、親の顔が見たいと思いますね。もう少し早く起きて朝食を食べればいい。公衆の面前で恥ずかしい行為を曝さない方がいいと思うな。

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↑シャミアナ元町店「キーマカレー」

話しが完全に逸れてしまった。すんません。
二件目のお店は、神戸です。
先日、京女と行こうとして閉まっていた「シャミアナ北野店」がありましたね。
先週、神戸に行った時、「シャミアナ元町店」があることを思い出した。
ただ、場所を確認していなかった。普通ならスマホで探すでしょ。でも私、野外でスマホを操作するのが嫌なんです。液晶が見難いしね。しかも読めない。
大体の場所はわかる。一人でなかったのであまりブラブラもできなかった。
その場合は、シャミアナのカレーの匂いを辿るのです。犬みたいでしょ。
香辛料の香りに特徴があるから可能なんです。
それほど迷うことなく行けたんです。
執念やね。この執念をもっと前向きのことに使ったらいいのにね。(笑)

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↑ピクルス

初めて元町店に行きました。
カレーは、キーマとチキンだけ。
もともと、このお店はそうなんです。

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↑チキンカレー

カレーの雰囲気がちょっと違った。
ご飯の盛り方の問題でした。
味は、ちょっと違う。
同じ名前の店で味が違う場合があるのです。
こちらは、尖っている感じかな。
スパイスが融合というか熟れていない感じがした。

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↑チャイ、ここのチャイは、砂糖が強制的に入っている。

お店のマスターにこの間、北野店に行って閉まっていたことを言いました。
「事情があって閉められたのだそうです」
そこからは、聞かなかった。
再びオープンすることはないでしょう。残念。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2013/01/26
  • メディア: 単行本


↑これから暫くの間、京男の和菓子本のお知らせをします。詳しい説明は1月27日の記事をご覧ください。(色のかわっている部分をクリックすると表示されます)

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混沌&青唐辛子 [カレー]

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↑確かにインド料理系はいろいろな要素が混じった方が美味しくなることが多い。

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↑ポンガラカレー「ポンガラプレート(おすすめのカレー5種、スパイシー副菜3種)」

昨日は、大阪行きだった。
前回に行った時、見つけたポンガラカレーというカレー屋さんを見つけた。
いつも前は通っていたけど、入ったのは初めて。
スリランカのカレーなんだろうか?

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最初は、ポンガラプレートというのを食べた。
ご飯は、日本米とインド米が選択できる。
サラッとしてあまり油っこくない。
豆のカレーが美味しかったので、ちょっとお気に入り。
いつもなら、インデアンカレーかピッコロなんだけど、ルーの油っこさを身体が嫌がっているようなんです。
サラッとしたものがいい。

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↑ここから下は、昨日食べた分です。スリランカプレート(豆カレーとスリランカマトン、スパイシー副菜5種)

別にヘルシーでないと・・・なんて思っていないですけど。
たまには違うタイプもいい。
ここのカレー、お店の人が「最後は全部混ぜて食べるといいですよ」と言ってくれた。確かに混ぜると混沌として美味しい。
インド料理系は、こういうのがありますね。
スパイシー副菜があるのも面白い。
全体的に、辛くない。

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↑真ん中のが件の青唐辛子

昨日は、前回の続き。
今回は、最初からカレーの境目がないタイプにする。
この方が混ぜながら食べられるので好きかも。

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↑青唐辛子は生なんです。種も入っています。

標準では、カレーが豆カレーとスリランカチキンなんですが、スリランカマトンに変更できるということで変更。お店の人が「スリランカマトンは、辛口になります」とのこと。
ついでにオプションで青唐辛子のトッピングを注文。

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この青唐辛子は、生の青唐辛子で、囓りながらカレーを食べるそうです。
やってみると笑うぐらい辛い。
でも水を飲むほどではない。
人によっては泣いてしまうかなぁ・・・。
ちょっと囓っては、カレーと副菜とライスを混沌状態で食べる。
これは、いい感じ。
ちょっとだけ、Happyな感じになりますよ。(人によりますけど)
次回は、パクチーダブルでやってみようっと。
きっとハイな気持ちになる。

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しかも、場所なんだろうけど、行列ができていない!
これはいい。
新大阪のスペイン料理の鶏もよかった。
週末は、あそこに再度、行ってみよう。
新しい店をもっと開拓して行こうっと。

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そうそう、やっと体調が戻ってきた。
今年は、ズッと漢方でいう瞑眩現象(めんげんげんしょう)・・・好転反応というか良くなる前に悪くなったような状態になる現象があるのですが、そんな感じの4ヶ月だった。私の場合、20〜30年に一度ぐらいそんなのがあります。
西洋、東洋、気功、漢方、呼吸法と昨年は集中的にやりました。
きっとその影響で瞑眩現象みたいな、長年の底に溜まった泥が浮かび上がってくるような感じでした。
やっとそれが終わった感じ。
自分の状態をなんとかするために、新しいエネルギーシステムまで作ってみた。どうやらいけるみたい。エネルギーデザイン感覚が戻ってきました。何を書いているのかわからないでしょうね。これ以上説明しても訳がわからないので止めておきます。

※「これっていつも京男さんが言っているゴミ箱料理と違うの?」と言われるかもね。ゴミ箱料理は、ちょっと意味が違います。確かにグチャグチャにして食べるのですが、食べるプロセスの問題です。
私が言うゴミ箱料理は、一つのプレートにご飯やおかず、サラダやソースを乗せて、卵黄を乗せるようなものをいいます。残飯状態ね。あれってお店の調理する人間が単一のモノで自信がないので、様々な美味しいと思われるモノを乗せた料理。そして保険のために卵黄を乗せる。卵黄や味の素を乗せれば、少々料理の味付けが失敗しても分からなくなるのですよ。しかもワンプレートだからお皿を洗う手間が少なくて済む。つまり人員が少なくて済むのです。作る人間も調理師でなくてもいいのです。アルバイトが指示通り盛りつければいい料理が多い。原価を低く抑えるためのものです。業務用の半完成品の料理素材も驚くほどバリエーションがあります。

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  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
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七草+菜の花 [カレー]

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七草の日、我が家は恒例の七草スパゲティを作り食しました。
もとろん、自分で作ります。
ジックリ唐辛子をエキストラバージンオリーブオイル+ピーナッツオイルで弱火で煮る。次いでニンニクをジックリ煮ます。塩やブラックペパーで味付け。
この段階でフランスパンと食べてもいいですよ。

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ここの七草と菜の花を塩ゆでしたのを投入。
仕上げにバターを入れます。

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その頃、隣の大鍋でパスタを500グラムを茹で、アルデンテちょっと手前まで茹でる。
ゆで汁を七草・菜の花のフライパンに入れる。
そしてパスタと合体。
塩味がOKなら食べる。
これが我が家の三人前です。
家族が6人だった時は、この倍になります。
その場合、もう一方はゴルゴンゾーラ味とかトマトソースになるのです。
同じでは、飽きますからね。
不意のお客様が来てもこういうのならすぐに作れます。
これだけの量をつくるのは難しいですよ。
レストランのように80グラム程度のパスタならとても簡単。しかも最近のお店は、茹でておいてあるらしい。それは焼きそばやないか!
そういえば、こういうものを父親は食べたことがないかも。

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↑ビィヤント「シーフードカレー」

これは、ビィヤントのカレー。
実家に行く前に食べました。
リアルタイムで食べるのは久しぶりかも。
いつもは、テイクアウトが多いかも。

食べながら、ビーフカレー(辛口)を一人前持ち帰りをお願いする。
おばちゃんが「持ち帰りでビーフカレーの辛口は珍しいね」と言った。
「父親に差し入れ」と言ったら「大丈夫?」と言ってくれた。
辛さも脳にとっていい刺激になっていいかもね。

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↑ビィヤント「カツカレー(辛口)」

実家に行くとちょうどお昼ご飯のお弁当を食べるところだった。
でカレーをご飯にちょっとかけ、様子をみる。
父親、全然平気なのには、ちょっとがっかり。
ビィヤントの辛口は結構な辛さなのに・・・。
曰く「ちょうどいい加減の辛さ」と言った。
もっともたくさんかけてないからかも。
ひょっとして味覚が鈍くなっているのかも。
今後、見守っていかないといけませんね。

これがだめなら、タイ料理のパクチーのグリーンカレー(激辛)を持って行くというのはどうやろ。
あれは、私でもかなり辛いと感じる代物。
ガパオライス(辛口)も結構辛かったように思うけど。
今後の課題やね。

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刺激 [カレー]

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↑ランチのトマトスープ、これが父親の好物。

昨日は、父親デーだった。
タクシーで実家に向かえに行き、映画館に行く。
昨日はシネマ歌舞伎の『蜘蛛の拍子舞/身替座禅』を観た。
まさか父親と古風な舞踊劇を観るとはね。
『蜘蛛の拍子舞』・・・拍子に乗って歌うように台詞をいいながら踊るのがなんとも観ていて心地いいのです。

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↑ケララ「ケララランチ」

最近のテレビの踊りは、ピョコタンピョコタンと身体を動かすのが多い。
あれはあれでいいのかもしれないけど、どうも私の体内リズムと合わないのです。
日本舞踊のゆっくりした動きの方が凄みを感じます。
そして手の動きの素晴らしさ。
父親も文句を言わずに観ていました。
映画なので細かい所作までみえるのがいい。
美しいのです。
こういうのを若い世代も観て欲しいな。

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新しい『スター・トレックBeyond』は、父親どうかな・・・やっぱり一人で行くか。父親は、『スタート・トレック』なんて観たことないから、なんのことかわからないだろうしね。
「最近の映画は、ストーリーがよくわからない」と言っているから。

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↑「ベジタブルランチ」

さて、映画館を出るとランチタイム。
「何を食べる?」と聞くと「ケララ」とのこと。
ケララ・・・つまりインド料理になります。
このあたりが面白いでしょ。

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ケララは、京都のインド料理屋の中で老舗になってきました。
昔、このお店を母親に教えたのです。
母親が気に入って、夫婦でよく来ていたのです。
ただ父親は、昼間しか来たことがないので、本当の実力を知らないと思います。
夜に行くとドーサとか、タンドリーチキンの美味しさを味わえるのですが、私も夜にインド料理はちょっとつらくなってきた。
いつか、若手も連れてきて、食べようかな。
長女・次女は、ぜったい乗ってくるだろうな。
お正月にやろうかな・・・。
インド料理は、正月に休んだりしないと思うから。
もう、来年の話か・・・。

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↑シネマ歌舞伎『蜘蛛の拍子舞/身替座禅』

ランチを食べてからLoftに行って父親が買い物をする。
これも面白い景色。
家庭用品なんて買ったことがない父親が、どの泡立てがいいのか探しているのが可愛いです。
引退してから30年もあったのに、色んな家事を学んだらよかったのにね。
いまからでも遅くない。
しっかり頭と身体を使って自活しましょう。
家事ってクリエイティブな作業だし、やると面白いよ。
こういうのが父親にとっていい刺激になっていると思います。

※ケララで食事をしていて気になったこと。両サイドのテーブルに30歳後半の女性が一人で座ってランチを食べていた。一人で食べるのはいいことだと思います。ただし、ずっとスマホを弄りながら食べていた。とてもお行儀が悪く感じた。「食事をする時ぐらい、ネットと繋がるのはためとけよ!」と言いたくなった。いい大人がすることでない。そういう育ちの人なんだろうか。一人で食事をするのは、自分の品格を磨くいい機会なのにな。もったいない。この人たちは、そういう人生なんだろうな。まあ、どうでもいい話ですけど。まだ、スープを音を立てて飲む父親の方が可愛いと思った。しかも口からお迎えに行く飲み方をしてくれる。親は、そういう風に育てたのかも。悲しいな。私の代から是正しました。我が家の子供がそんなコトをしたらただでは済まない。まだ孫はいないけど、孫がやったら手を叩くぐらいのことはするだろうな。もちろんスマホなんかしたらスマホをスープに浸してやる!

和菓子

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  • 作者: 中村 肇
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お墓参り [カレー]

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↑大谷本廟、墓はここではないですが、この道を通ります。空が秋になりました。まだ暑いけど、湿度が低いから快適でした。

昨日やっと散髪に行けた。
行きたかったのに、行けないとイライラしませんか?
朝からタクシーで行きました。
ちょっと涼しくなったけど、昼に歩き、止まると汗がドッとでます。
散髪に行くときは、汗だくでいくのはちょっと嫌なんです。
次回、行く時は、汗はかかなくなるでしょう。

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↑チャクラ「野菜サモサ」

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↑ここのサモサの形が綺麗

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↑グリーンのソースで食べると美味しい。ケチャップは厳禁ですよ。

髪の毛がスッキリしたところで次は墓参り。
京女に電話をして、花屋さんで遇うことにする。
お墓の花をいつも作ってもらうんです。
墓地に売っているのはモッサイので持参するのです。
季節らしい花をいれないとね。
墓石の中から母と妹が覗いているかもしれないしね。(笑)

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↑シーク カバブ、ひさしぶりに食べました。

明日は、実家に行き、父親にお墓の飾り付けをみせます。
父親は、モニターで墓参り。
来月は、生身で参加できるかな。
まだ、暑いしね。

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↑チキン マサラ、私としては珍しいチョイス。

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↑ガーリック ナン、ブヨブヨしていない、引き締まったナン。美しいでしょ。

墓参りの後の食事は、インド・ベンガル料理のチャクラが一番近い。
この日は、久しぶりに食べたくなった。
やっと食べたくなってきた。
でも今日のメニューを見たらわかるけど、あまり食べなくなった。
まあ、しかたないのかもね。

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↑クルフィー(インドのアイスクリン)

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↑マサラチャイ

昨日は、京女と二人のランチ。
やっぱり父親と食べるよりいい。
京女とは、完全に好みが合うからだろう。
父親と食べると違和感だれけで、気を使う。
疲れ方が全然違う。
父親と食べるとドッと疲れるんですよ。
しかも、父親は好き嫌いが多い、堅いモノが食べられない、マナーがなっていない。
まあ、私は父親を育てなかったしね。母親が教育したかたしかたない。
これを治すのは無理だと思う。
まあ、できるだけ接点を拡大していく努力はするけど。

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