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都会は危険がいっぱい [洛外・食]

週末は、大阪で会合だった。
大阪の雑踏はとてもつらいと思う。
特にエスカレーターは、いやです。
駆け上る人が多すぎる。
京都ではそこまでやらない。
急いでいるなら階段を駆け上がればいい。
その方が絶対早いと思います。
狭いセスカレーターで横を駆け上がられたら怖いです。

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↑ベジョータ マス「イベリコ豚のグリル」これは、最近行くようになった新大阪のスペイン風バル(酒場、居酒屋、軽食喫茶店)。ランチが気に入っている。安いしボリュームもある。先日は、イベリコ豚のグリル。このイベリコ豚、どうしても「イベリ子豚」と言ってしまう。早く言えばわからないけど・・・。食べてこれがイベリコ豚ってわからないなぁ・・・わかる人いるんやろか。イベリコ豚ってドングリを食べて育つそうです。だから鳴き方が「ブッブブブッブ」と吃音症っぽく鳴くのかも。

杖を使う場合、障害がある逆の手で杖を持ちます。
右脚が悪い場合、左手で杖を持つ。
エスカレーターに乗る場合、右側に立つことになる。
ベルトでエスカレーターのベルトをつかまります。
もし左によればもしもの場合ベルトをつかめないからなんです。
2本の松葉杖の場合なら、エレベーターの方に行くことになります。
でも1本の杖の場合は、エスカレーターになる。なぜならエレベーターが少ないからですね。
大阪の場合は、かなりのスピードでエスカレーターを歩いてくる。
怖いですよ。わからないかな?
いそぐなら階段を駆け上がった方がいいと思うけどな。
高齢化社会になってきて、杖を使う人が多くなっている。
そろそろチャンとしたルールを決めた方がいいと思う。

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↑スープ

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なんて考えながらいつも歩いています。
大阪人は、とてもセカセカしている。
ターミナルは、海外からの観光客もいる。混沌としている。
京都でいえば京都駅は、凄い状態。
エスカレーターをご覧になるといいですよ。混沌としている。
エスカレーターに乗るために行列ができたりしている。
それがなんとも不思議な光景。

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↑北極星「牛肉のオムライス、セット(エビフライと味噌汁付)

大阪の雑踏で皆さんがセカセカ歩いているのかと思うと異常に遅く歩く人もいる。
よく見ると「ながら」です。スマホを見ながら歩く。
あれは、見ていて危ない。人とぶつかるとスマホを落とし大惨事となる。
自転車は、京都に比べてまだおとなしいかも。
自転車の歩道走行は京都の方が怖いですね。
京都の熊野神社あたりは、京大生が多い。学生が歩道を自転車で暴走する。
危ないですね。いつからこんなに街中が危なくなったんだろう・・・。

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なんて大阪を歩きながら思いました。
写真は、ランチとディナーです。
カレーライスでないのが、私としては珍しい。
でも両方のお店も注文してからすぐにでてくる。
オムライスは、京女と長男用にテイクアウトも注文。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2013/01/26
  • メディア: 単行本


↑これから暫くの間、京男の和菓子本のお知らせをします。詳しい説明は1月27日の記事をご覧ください。(色のかわっている部分をクリックすると表示されます)

Twitter→@kyo_otoko
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神戸にて・・・2 [洛外・食]

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昨日の神戸の続き。
一番に焼豚を購入する。
まだ午前中の早い時間だったから、焼豚があまりなかった。
これをじぃ〜っと見て選びます。
脂の付き方、赤身の付き方、焼き加減を見るのです。
結局、右側の子を買いました。(笑)

そういえば次女が高校生だった時、神戸に遠足だったかな行ったことがある。
父親から「南京街の入り口にある焼豚のお店で1本買って来い」と指示したことがある。中華とかこういう焼豚が好きな次女は、店に行き、私がやるように真剣に焼豚の品定めをし、買って来た。結果は、まあまあだったように思う。
女子高生が焼豚を真剣に選んでいる姿がなんとも微笑ましい景色だっただろう。

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↑「青葉」だったなぁ。

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↑ここは、まだ健在。次回はサンドウィッチを食べたい

焼豚を購入してから、三ノ宮の東急ハンズに行く。
必要なモノがあったのです。
置いている階や場所はなぜか憶えている。
スムーズに購入できた。

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その後、フロインドリーブ本店へ。
久しぶりかもしれません。
座れたら喫茶でシャーリーテンプルとパイ生地のケーキも少々食べたい。

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↑パイ菓子のプレート

ちょっとだけ待ちましたが座れました。
なぜ、こんなに混むようになったか、メニューを見てわかった。
ほとんどの人は、サンドイッチ等の軽食をお食べになるからかも。
軽食とその後の甘味を食べると回転は悪くなる。
お店としては喫茶より売上になるからいいのかな?

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↑シャーリーテンプル(ノンアル)

まあ、パン屋さんという側面もあるから、サンドイッチはいいのかも。
ケーキもいつもと違う普通のケーキがメインなのかも。
「パイのお菓子は?」というとプレートを持ってきてくれました。
昔は、にしむら珈琲店で食べられたんだけどなぁ・・・すごく昔の話しです。
フロインドリーブが前場所になった頃の話。
あの場所の方がよかったな。

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↑プレッツェル

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さて、飲み物は、シャーリーテンプルを注文。
懐かしいなぁ・・・。
この名前は、1930年代の有名な子役女優 シャーリー・テンプルに因みます。
本来は、カクテルです。京都を中心に、関西ではクレーム・ド・カシスにオレンジジュース、グレープフルーツジュース、乳酸菌飲料、ソーダ、トニック、コアントロー等、様々なカシスベースのレシピが一般的であり、通常オーダーするとカシスベースのものが出てくる。

シャーリーテンプル(ノンアル)作り方
材料
 グレナデンシロップ       20ml
 ウィルキンソン ジンジャエール   130ml
 レモン              1個

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↑混ぜるとこんな色になります

まあ、神戸に行く目的をすべてはたして早めに京都に帰りました。
JRが混むと辛いしね。
ひょっとしてまた材料を追加で買いに来ないといけないかも。


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神戸にて [洛外・食]

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↑マドラスキッチン「マトンのビリヤニ」インドの炊き込みご飯

最近、神戸に行くことが少ない。
いくお店が少なくなったからかもしれない。
昨日は、急に京女と神戸に行った。
1つは、材料を手に入れるため。
2つは、シャミアナのカレーを食べるため。
3つは、焼豚を買うこと。
4つは、フロインドリーブでケーキを手に入れること。
以上を3時間ですることだった。

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↑「マサラ・ドーサ」

なぜ、シャミアナなんだろう?シャミアナは、インド料理というより日本人がインド料理っぽく作ったカレーだったのかも。私がインド料理の作り方がわからず、舌をたよりにスパイスを組み合わせて作っていた時代のカレーに似ている味なんです。
無性に食べたくなった。
昔の記事(2007年8月29日)はこちらです。もうそんなに行ってなかった!十年前ですよ!
ところが昨日行ってみると店が開いてない。電話をすると通じない。
そうなると閉店したと判断するしかない。
ここ数日このお店が気になっていたのです。
予感は当たるものですね。
でも、こんなのは(カレーだけに)ちょっと辛い。

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↑「ヤラル・コランブ」エビのカレー

でもさすがだと自分で思ったのは、第2案も考えていたことだ。
それが本日の写真の店「マドラスキッチン」
このお店は、南インド料理の店。
ここは、ありました。
ちょっとホッとした。

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↑「クルフィー」インドのアイスクリーム、マンゴーソースをかけないでとリクエストするのを忘れました。

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↑お皿の左側に温かい綿飴のものがあった。食感が面白い。

お店のおじさんに聞くと南インド料理事情をいろいろ聞いた。
結構参考になりました。
インドの高齢者が食べにくるらしい。その時、油を使わないで作ってほしいとリクエストがあるらしい。そうだよね。油が多いと食べられないよね。
京男も最近、食べられなくなってきた。
本日の料理ぐらいが限界になった。
悔しいけど、仕方のないことです。

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↑「パヤサム」ライスとミルクのスイーツ

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↑甘いお粥にナッツ

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↑「マサラチャイ」

昨日は、京都のインド料理事情もちょっと聞けたのでよかったと思う。
最近、写真を見ていて感じること。
食べ物を「気」のようなモノをよく捕まえられるようになったかも。
私はそんなことを追求しているのかも・・・。
でも・・・食べることに集中したい。
そんなことを感じる今日この頃です。

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モ〜! [洛外・食]

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週末は、朝から気持ちのいい気温と天気だった。
木々が輝いて観えた。

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このぐらいの天気なら昼から気温が上がりそうだったけど、そうでなかった。
いつもの会合のため、京都駅から新快速で新大阪へ。
結構、人が多かった。
結局、立ったまま。

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↑ベジョータ マス「スパイシーチキン」

これもなにかの機会なので、立つ実験をしておりました。
京都から新大阪まで、どこもつかまらずに両脚だけで立つことをやっていた。
肉体の質量重心と地球の重力重心が一致した状態の点に意識を持っていき、全身を弛緩させ、電車の揺れに逆らわずに脱力状態で立っていました。
これ、できそうで出来ないものです。
チャンと立つことができれば、身体がブレナイのです。
もちろん、心も。
なんとか、京都〜新大阪間をクリアすることができました。
しかも疲れない。
頭は空っぽでなにも考えていなかった。
この調子やね。
※日頃の訓練はどうしているかというと以下のようなことをしています。
白樫(別にこの木である必要はないですが堅いのでこれにしています)直径28ミリの500ミリと405ミリ(短い方にすこし窪みをつける)。
短い方の棒を縦に置き、その上に長い方の棒を溝にはめ込む。
長い方の上に足で立つだけです。慣れてきたら短い方の棒に窪みは不要だと思います。ホームセンターで木の棒を買って来て作る方法もあります。ただ木が軟らかいと凹んできます。私は白樫が好き。

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↑上の棒にこのように窪みをつけます

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↑短い棒を縦に置き、長い方を横に置き、後は上に立つだけ。両手で支えないのがいいのです。でもそうはいかないです。支えないで立つことができたら身体のバランスがよくなります。面白いほど立てません。

新大阪について、早めのランチ。
最近のお気に入り「ベジョータ マス」で食べる。
この日は、ランチメニューの「スパイシーチキン」。
さて、会場へ。
セミナー中にスマホとAppleウオッチが震えた。でも出る訳にいかない。
父親がお世話になっているデイタービスからだ。
一回目は、無視。
二回目は、メッセージが録音と出た。
でも聴くわけにいかない。
転けた?食中毒?熱?
この程度か。
ちょうど10分後に休憩時間になった。
電話をすると「38度の熱らしい」高齢者の熱はバカにすると危険です。
普通なら放っておく範囲の熱なんですが・・・・。
チェックするとここ二日の朝の低気温で風邪と応え。
自宅に送ってくれるとのこと。

京女に電話を、実家へ行ってもらう。
「冷えピタ」と「簡易型の氷枕」と「経口補水液OS-1」を持って行くように指示。
他に「経口補水液系のゼリー」きっと食事をしていないので、カロリーも摂る必要がある。
等をお願いした。

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↑昨日のディナー、七福家「担々麺」京女発注

会合終了まで30分ぐらいだったので、そのまま会場にいました。
さて終了。
京都に向かすしかない。
新大阪だったので、新幹線で京都へ移動。13分で着きます。
京都駅からタクシーで実家へ。
行くと熱はちょっと下がっていた。
心配していた肺炎ではない様子。よかった。
ゼリーとかを少し食べさせ、水分を摂らせ、ベッドに寝さした。
もう大丈夫。
気が付くと夜になっていた。
京女も私も食事はまだだった。
七福家で食事。
長男用にテイクアウトも作ってもらい。
タクシーで帰った。
なんかバタバタさせられた。

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↑七福家「冷麺」京男発注。豪華でしょ。

父親は、夜、ぐっすり寝たそうで、日曜日には元に戻った。
買い物に行く・・・と言って、私にこっぴどく怒られた。
まだ、本調子にもどっていないのに、自覚がなさすぎる。
もし、足元がふらついて転けて骨折したら、寝たきり状態になりますからね。

なには、ともあれ無事に終わってよかった。
なにもない平凡な日に感謝やね。

和菓子

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中辛・大甘・小甘 [洛外・食]

5日は、なんとなく京女と大阪に行きました。
ちょっと部品を東急ハンズあたりで調達したかったというのが軽い目的。
京女と大阪に行くのは珍しいことです。
ランチに、スリランカカレーを食べさせたかった。
こんなもの説明するより食べさすのが早いですからね。

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↑ポンガラカレー「ポンガラプレート」

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↑ポンガラカレー「スリランカプレート」

それから大丸梅田店の東急ハンズにもいきたかった。
京都にも東急ハンズはあるけど品揃えがだめなんです。
なんで京都はあんなに中途半端なんだろう?
もっとも昔、東急ハンズが出来た頃とそうとう変化している。
売場の人の知識が圧倒的にあったのに、いまは普通レベル。
昔は、専門メーカーの退職した人がその売場の担当だったりして、結構売場で教えてもらったことがあります。いまは、そういうのが少ないように思う。

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↑カカオサンパカ 大丸梅田店 「カタラン」
ダークチョコレートに香り豊かなカカオパウダーをプラスしました。上質なカカオの香りをお楽しみください。とメニューに書いてありました。

買い物を済ませ、カカオサンパカ 大丸梅田店へ。
ここでは、ホットチャコレートの溶き具合を京女に示して置きたかったのです。

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↑カカオサンパカ 大丸梅田店 「パフェ フランベエサ(ラズベリー)」
バニラの女王と呼ばれるブルボンバニラを100%使用したバニラアイスを酸味の効いたラズベリーのキャラメルソースで。キレの良い味わいとバニラの香りをお楽しみください。とメニューに書いてありました。
私の感想は、よくわかりませんでした。ハーゲンダッツの方が好きかも。
この「パフェ フランベエサ(ラズベリー)」値段が1,850円なんですよ。笑うでしょ。インデアンカレーなら2杯は食べられる。私のはカレーの方がいいかも。

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↑底に胡桃とかが入っていました。

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↑父親に食べさしたら、高血糖の発作を起こすかも(笑)。ホットチョコレートがあっさりした甘さに感じましたからね。でも決して、いやらしい甘さではなかったのは間違いない。

大阪梅田の阪急百貨店や阪神百貨店の地階食料品売場を歩いていると子供の日ということで、柏餅や粽を買うために行列を作っていた。
こういう現象は面白いですね。
その日に食べなければいけないと思っている。食べたからといって、御利益なんてないと思うのですが・・・。
お節料理、恵方巻、バレンタインのチョコ、粽、柏餅、水無月※、土用丑の日の鰻、クリスマスケーキ・・・等々。
宗教観が明確でないからなのかなぁ・・・。取りあえず御利益がありそうなのに、ちょっとのっておく感じね。
※水無月は、確か京都和菓子組合が商標権をもっているらしく、全国に広がっていないのは、その影響らしいのです。外郎と味は同じだと思います。

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↑長久堂「柏餅」

この柏餅は、過去に撮った写真です。
白味噌を使った餡が京都以外では珍しいかも。

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↑みそあん

大阪の阪神百貨店や阪急百貨店「仙太郎」の売場で人が並んでいたのが印象的でした。東京にある仙太郎のお店でも行列なんだそうです。
なんでやろ・・・?
仙太郎は、京都が本店の和菓子屋です。何が売りなんだろう?父親は、最中とか水羊羹といいます。私はあまり買わないお店なんです。私の中では、鳴海餅と同じように思うのです。
洛外から見ると違うのかな?

和菓子

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  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
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