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イカ天・・・中国料理の日3 [洛外・食]

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↑民生 萱島「イカ天ぷら」さすがにサイズは小にしてあります。

この記事は、「中華料理の日」と同じ日の夜に食べたものです。
病院関係でランチタイムが遅れ、あれだけのモノを食べたので、お腹は全く減っていなかった。
でも京男Jr.2に味あわせるために、萱島の民生に連れて行ったのです。
彼の会社の本部が横浜の中華街近くにあるらしい。だからこのクラスのモノが食べられるのかも知れない。
でも横浜の中華街をテレビなんかで見る限り、なさそうなんです。
神戸の南京街だって、最近だめだと思う。
本日の民生は、神戸の南京街にあるお店。
大阪の梅田のヒルトンプラザ ウエストにも民生はあります。
でもお店の前に椅子がズラッと並んでいるのを見るとゾッとするのですよ。
味は同じなのかもしれませんが・・・私のイメージではない。
神戸南京街のお店もいまの建物の前は好きだけど、いまは好きでないかも。
しかも観光客がいっぱいだしね。

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↑青菜炒め、これも素晴らしい一品だと思います。

1981年神戸ポートアイランド博覧会が開催された。南京街の南楼門ができたのが1982年。それぐらいの時、民生も建て替えられたと思います。
お店の存在は、当時いっしょに仕事をしていた建築家から聞いていました。昔のバラック時代によく行きました。当時、お店に入ると広東語かな?の元気な声が飛び交っていた。客も中国人が多かったと思う。その頃、憶えたのが「イカ天ぷら」。

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↑豚アバラ甘酢

当時は、花時計の向かいぐらいの地下にあったインド料理の「ゲイロード」によく行っていた。そうそうあの通りに「キングス アームス」がありました。ローストビーフが名物のお店。この2軒は、震災で無くなった。「ゲイロード」は、場所を変えていまでも営業しているけど、変貌が怖くて行けません。いまならインド料理なんて珍しくないですからね。私がロンドンの「ゲイロード」でインド料理に目覚めたのです。日本では、神戸しかなかった。

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民生がバラックみたいな建物だったのを取り壊し、新しいお店に変わるという最後の日に偶然であったのです。
その日、いま書いていた。ゲイロードでいっぱいインド料理を食べた帰りにです。
なんかお店に入らないといけないと、思ったのです。お腹なんて減っていません。
でもお店に入り「イカ天ぷら」を注文した。
食べながら店内を見回しておりました。なんか涙が出て来た。この風景が無くなる・・・。
予想通り、次ぎに行くと、南京街に門が出来て、とても綺麗になっていた。
しかも神戸ポートアイランド博覧会で観光客がドッと押しかけた。
店内に入るととても綺麗になっていた。でも・・・あの怪しげな雰囲気が無くなった。神戸の魅力は港町の胡散臭さみたいなものだと思う。
船員が買う中古の服や電気製品が所狭しと並んでいたガード下。
その周辺の飲み屋街の怪しさ。
あれが味わいだった。
それがおばさまのグループがウロウロして・・・。

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↑カレーライス、なんで?と思うでしょ。中国風のカレーライスというのは、いいんですよ。家でも簡単に時間をかけずに作れると思います。さっぱりして美味しい。

好きだった「ギリシャ・ビレッジ」だって地上げでなくなった。
ムサカやアラモサラダが美味しかったのに。
京都でいうと「第一楼」、今の大丸の駐車場のところにね。
いかんいかん、昔の話をしてもしかたない。

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↑ゴマ団子、これは黒胡麻餡。昨日のモノより確実に上です。

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この萱島にある民生は、当時の民生と同じような匂いがするのです。
ここは、京阪の特急に乗ると見えていた。でも実際に行ったのは4、5年かかったかも。
この日も四条から京阪に乗って夕方行ったのです。
京男Jr.2に「イカ天」を食べさすためにね。
もちろん、京男プロトタイプ糖尿1号は、買い物を済ませ、タクシーに乗せました。
京阪の萱島へ行くのは結構邪魔くさい。
特急で枚方まで行き、各駅停車で萱島まで行くのです。
萱島の駅に着く前に電車の窓からお店が開いているか確認するのですよ。
(電話で聞いてもいいのですが)行って店が閉まっていたら、ダメージがキツすぎます。

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↑杏仁豆腐

お腹が減っていないかったけど、本日の写真ぐらいは食べました。
京男Jr.2も美味しいと食べていた。
しっかり味を覚えるように。
やっぱりデザートはカレーライスね。(笑)
昼に食べた、ごま団子と比べるとレベルが違うというのも京男Jr.2は理解したと思う。しかも写真を撮って、長女、次女、次女の婿にLINEで画像を送って悔しがらせたのは言うまでもない。

めでたしめでたし。
※どうも最近、京都の風景や生菓子がすくないですね。ちょっと弱い反省。

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  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2013/01/26
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↑これから暫くの間、京男の和菓子本のお知らせをします。詳しい説明は1月27日の記事をご覧ください。(色のかわっている部分をクリックすると表示されます)

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父親は大満足だった! [洛外・食]

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↑ランチを食べている時、外で雪が降っていた。

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↑身体は、お風呂上がりでポカポカだった。

今回、父親をつれて行くにあたり考えたこと。
・温泉であること
・適度な距離間
・食事
ということでした。

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↑九曜曼陀羅膳。こんな感じのランチだった。女性好みでしょ。

温泉であるのは、必須でした。
たまには、大きな湯船で浸かりたいですよね。
家のお風呂やデイサービスのお風呂では、身体を洗うということだけになりますよね。京男だってマンションのお風呂なので身体を洗うだけ、手足を伸ばしてとはいきません。お湯の量から来る水圧も必須なのかも。
ただ、スーパー銭湯のように広くて、たくさん種類がある必要はないです。父親が転倒するリスクがあり、つきっきり状態でないといけません。まあ、私も転ける可能性もあります。施設が広いと問題になります。
それと温泉の質の問題。ツルツル滑るタイプかどうかチェックが必要。今回は、単純弱放射能温泉ということでツルツル状態ではないと読みました。

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↑上段 左/茶碗蒸し 中/赤蒟蒻 右/和え物
 中段 左/刺身 中/鴨ロース 右/天ぷら、魚は公魚
 下段 左/白和え? 中/秋鮭西京焼 右/煮物

それと、室内着があるかどうかも大事です。いちいち服に着替えるのは、邪魔くさい。
もう一つ重要な点は、休息スペースがあるかどうか。疲れたらゆったり横になる椅子がほしい。これ以外と大事なんです。

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↑ご飯は炊きたてをよそってくれます。父親は、3回おかわりしました。よほど美味しかったのでしょう。

適度な距離間も大切です。
町内の銭湯では、気分転換になれない。
京都駅から近江八幡まで、新快速で約30分。
これ以上は遠いかも。もちろん混んでいないことも必須。
今回、温泉施設行のシャトルバスを利用しました。
帰りは、タクシーを呼んでももらいました。これは、和た与に行きたかっただめ。
滋賀県のタクシーは、料金が高いように思います。3,000円近くしましたからね。
JR近江八幡駅でシャトルバスに乗るのですが、10分ぐらいしかなかった。しかもJR新快速が遅れたのです。これはちょっと焦りました。もしエレベーターやエスカレーターがない場合、父親は階段を駆け下りられない事態が生じます。そうなったら私が階段を駆け下り、シャトルバスを止めないといけなくなる。
そうか温泉施設に電話をして、シャトルバスに連絡して発車を待ってもらうか。
普通電車に乗ってもいいのですか、トイレの問題が生じたらこまりますからね。
もし私が真剣に杖を使わないといけない状態なら、駅に電話をしてエレベーターやエスカレーターの有無とどの車両に乗ればいいか確認したでしょう。ちょっとしたことがつらいことになります。
ここまでチャックしているのです。

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↑香物

食事の問題も大切ですね。
スーパー銭湯って食い物がお子様モードが多いですね。
ラーメンやハンバーグ、唐揚なんかが多い。
安いけど、大人の食べるものではない。
今回は、写真のように女性好みの状態になっている。
仏壇やお地蔵さんに供えるように、ちょっとづつ彩りよく料理が並んでいます。
欠点は、量がないから味がよくわからないことかな・・・私のいうサンプル盛りやレンゲ盛りねっ!
フランス料理でなくフレンチの店に多い。レンゲの上にちょこっと盛ってある。あれはちょっと嫌いかも。持って来たとりすました兄ちゃんが「これはですねぇ〜○○△△をああして、こうしてこうなったものを□□したものでございますぅ」なんていう店があるでしょ。そういう時は、レンゲをパクッと食べ「お兄さん、これでいっから持って来て」と言ってあげましょう。
まあ、今回の料理は、その状態になるかならんかのギリギリの盛りつけです。

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↑鶏の肝煮/オプション

今回の料理を父親はとても喜んでくれました。
すべて柔らかかったこと。(総入れ歯の爺はこやからあかんのや!)
それに一番は、ご飯がとても父親好みだったことです。
いいお米を炊きたて状態で食べられるというのに感激していました。
なら家で自分で土鍋で炊けばいいのに・・・私ならそうするけど。
閑を持て余しているのに。
京男なら徹底的に研究するのに。

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↑出汁巻/オプション

ご飯を毎日炊いて、試食する。
美味しいご飯に合うおかずも研究する。
そして、試食の日々。
そのために体力が必要ならトレーニングする。
それだけやっても血糖値があがったら、それは勲章!
コンビニのレジまわりに売っている甘味やあんまんを食べて血糖値があがるなんて最低かも。

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↑デザート

今日の写真の食事内容なら血糖値はあまり上がらなかったと思います。
この日の夜、イノダコーヒのカツサンドとスープを食べても、血糖値が低いとはいわないが、たいしたことはなかったように思います。

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ネパール料理で望年会 [洛外・食]

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↑パパド(豆のおせんべい)

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↑サラダ

昨日は、今年最後の大阪での会合。
終わった後、望年会となりました。
今年は、感慨深い年だった。

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↑野菜天ぷら

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↑チャウメン(ネパール風焼きそば)

たくさん笑い、学んだ。
今年最後ということで望年会もやった。
高年齢の方々の集まりなのに、望年会会場はインド・ネパール料理。
毎年同じ。
ネパール料理をあまりご存じない人たちなので、料理に対する反応が面白い。
おそらく日常食べないでしょうから。

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↑野菜サモサ

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↑アチャール(ネパール風のお漬物)

飲み物もこんな料理だけど、芋焼酎お湯割りや日本酒。
ワインと言った人がいたけど、合わないですよね。
年寄りを見ると父親に対するように、ノンアル!と言ってしまいそうになります。
私は、ジャルジーラ(インドの不思議な飲み物なんです。普通の日本人には飲めない飲み物)を言おうとしたけど、出て来そうにないので、ラッシーの塩味を注文。
ラッシーとは、インド料理屋さんにあるヨーグルトの飲み物。普通は甘いけど、慣れると塩味がいい。欲を言えば塩、胡椒、クミン、生姜の絞り汁、レモン、パクチーをいれると美味しい。
ただインド料理系の料理を食べるとき、水分は極力控えないといけません。インド料理は脂分が強いのですぐにお腹が膨れてしまいます。
辛さを和らげたいと思ったら、氷を貰うといいですよ。

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↑タンドリー盛り合わせ

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↑ナン

結論からいうとあまり食べられなかった。
おしゃべりが過ぎました。
しかも、前の日、ネパール料理を食べていますからね。
連日はちょっと厳しい。
だからもっぱら喋る役でした。

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↑チキンソース

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↑シーフードソース

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↑野菜ソース

今年は、時間の経つのがとても早かった。
いっぱいやり残したことがあります。
でも楽しい一年でした。
来年もきっと楽しい一年でしょう。
そう望年しました。

※本日の写真は、新大阪、インド ネパール レストラン JAMUNA

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実りの秋 [洛外・食]

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↑大きかったら食べていますよね

昨日の夜明けは冷えました。
気を付けないと寝冷えしそう。
なんだかんだいっても秋に向かって季節は進む。
いつものバス亭で雑草を見ていた。
小さな花の種ができていた。

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もっと見ていたかったけど、バスが来た。
バスに乗るとそこは高齢者ばかりだった。
高齢化社会というのを実感します。

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みなさん、疲れた顔をして乗っている。
ときおり携帯電話がなり、答えているおばあさんがいる。
全然、まわりのことを気にしていない。
高齢になり、思慮深くなるのかと思ったけど、ほとんどの人は厚かましくなるだけ。
若い人のことをわるくいえないですね。

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↑大阪で食べたランチ。三番街「梅蘭」辛口梅蘭焼きそば(梅蘭辣炒麺)

昨日は、漢方内科だった。
7月から気を高めるのと、背骨の柔軟かつ強靱にするためのトレーニングをしている。その影響が出て来ているのがわかりました。
漢方薬を身体がはねつけているらしい。
生薬で身体の気を高める処方だったのです。
ところがここ一ヶ月湿疹がでていた。
生薬以外に考えられなかったのです。
ドクターにいうと気が余ってきているのだそうです。
身体が生薬を要求したり、撥ねつけたりする。
食べたいものが、ハッキリ要求したり、食べたくなくなったりする。
それは、いいことなのです。

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↑辛口に炒めた牛肉、玉ねぎ、白菜、にらに熱々の餡をかけ、その上に両面カリカリに焼き上げた中華麺を載せて包んであります。面白いけど、ちょっと食べ難い。

自分の身体からのメッセージを聞けるのは大切なことです。
そういう自分の身体を鋭敏にしたら、医療なんてのは最小限で済むのでしょう。
薬なんかも、ダラダラ飲むのでなく、改善されたらさっさと飲むのを止めるのがいいようです。
そろそろ薬やサプリも断捨離をしないとね。
ただ、前提として自分の身体からのメッセージを感じるというか聞けることかな。
でも最近、ちょっとトレーニングが過ぎているかも。
疲れているとドクターに言われました。
私はトレーニングなんかも、ついやり過ぎる悪い傾向があります。

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カレーじゃない! [洛外・食]

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昨日は、大阪行きだった。
私が講師した会合でした。
レジュメの用意もしたんです。
文章を書くのですが、どうも居合い的な書き方なので、一気に書かないと文章が繋がらなかったりします。

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↑阪急三番街、御鷹茶屋「辛味大根蕎麦」

プリントアウトや製本に時間がかかりました。
冊数も足りてよかった。
自分でつくった自分のレジュメが読めないのが、ちょっと問題だった。
まさかPCに読ますわけにもいかないしね。

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↑カレーだとお腹が膨れてボーッとするから蕎麦なんでしょうね。

荷物も事務所機能が引っ越すような状態、つまりPCもつれていくので、重たくなります。製本したレジュメや実習の教材もあるしね。
思わずステッキなしで大阪に行きました。じゃまだしね。
よく考えたら「じゃま」という状態になったのは、素晴らしいことです。
重たいディバッグを背負い、手提げ袋を両手に持って階段も駆け下りたり、駆け上がったりしたしね。
最近のトレーニングの効果が出て来ている。

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↑北極星淀屋橋「たっぷりキノコのオムライス」

昨日、早朝いつものトレーニングをしていて、飛び跳ねることが出来るのに気付いた。ちょっと凄い。
でもあまり調子に乗らないようにしないとね。
人工股関節、耐用年数が使い方にもよるけど20年ぐらいらしい。
20年先にまた手術となる。
次回の手術は、麻酔が覚めなくなるかも。
リハビリにも耐えられなくなっているかも。
そう思うとあまり張り切って使うのも問題なのかな?
20年先・・・地球は悲惨なことになっているかも。
世界中で、食料や水の奪い合いが起こっているかも。
経済は破綻、年金も破綻、保険も破綻・・・。

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↑家族にお土産でオムライスのテイクアウト持って帰った。待っている間に夕食で食べました。やっぱり作りたてが美味しい。

それとも明るい未来になっているだろうか?
とりあえず国をあてにしないで、自分自身のサバイバル技術を身に付けておかないといけないかもね。

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↑説明に「タモギ茸というちょっと珍しいキノコが入った具沢山のオムライスです」とあります。食べて、これや!とわからなかった。

また、写真と文章と違う。
大阪は、それほど好きじゃないけど、京都に比べたら圧倒的に食事をする店が多く、切磋琢磨している。
値段も安い。やっぱり京都は観光地ですね。
よくもわるくも。

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